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WEBカン通信 vol.16

一発目は「ふつおた」のコーナー! 誌面を読んだ感想、アニカンに対するご要望はもちろん、最近あった面白い出来事など、なんでも紹介しちゃいます!!
●今号の宮野真守さんの「REFRAIN」の記事は本当に良かったです。無料なのにここまでの内容のインタビューを読めて感激でした。写真もすごくステキで感動しました。2nd LIVEのレポートも是非取り上げて欲しいです!!
(神奈川県/林さん)
☆表紙は水樹さんとKOTOKOさんだったのですが、まずご紹介させて頂いたのはこちらのおハガキです。宮野さんの人気は相変わらずすごいですよね~! 現在好評発売中の「アニカンR Vol.28」には、その厚生年金会館でのライブの模様が大きく掲載されています! 林さんはチェックして頂けましたでしょうか?
●祝!『魔法少女リリカルなのは』映画化にともない『なのは』特集をぜひ!!
(神奈川県/佐藤さん)
☆こちら「アニカンFREE Vol.80」にて、劇場版脚本担当の都築真紀さんと、なのは役の田村ゆかりさんのダブル表紙で実現しました! 内容は如何だったでしょうか? 現在も絶賛上映中ですので、劇場に是非足をお運び下さい!! 実はEDのスタッフロールに「アニカン」が入っていますので、本編が終わってからも油断せずにスクリーンを凝視して下さいね(笑)!!
●帰宅途中に奈々さんのが表紙の「アニカン」を見つけてこれはキテると思いました!! 一番ビックリしたのはベッキー・クルーエルさんの記事です!
(島根県/ざんげちゃんさん)
☆ベッキー・クルーエルさんは今注目度がすごいですよね~! 「可愛いにもほどがある」というキャッチフレーズは本当に言い得て妙だと思います! 先にデビューし、現在大活躍中のHIMEKAさんといい、アニソン界に国際化の波が押し寄せてきているのをひしひしと感じてます! 同じ状況として、大相撲で外国人力士が増えていることが思い浮かんだのは自分だけでしょうか(笑)?
●KOTOKO特集に思わずガッツポーズしてしまいました~♪ 久しぶりのアルバムリリースに「限界打破」を込めたKOTOKOさんの熱い思いが、誌面から伝わってきました!!
(鳥取県/テルさん)
☆アルバムリリースのほか、夏から秋にかけての全国ライブツアーなど、昨年はまさにKOTOKOさんにとっては「限界打破」という言葉がピッタリな、アグレッシブな活動を展開されましたね。集大成という位置づけで行われた日本武道館の単独ライブも大盛り上がりでした! しっかり充電して、新たな限界打破の旅をスタートさせて欲しいと思います!
●声優の倉田雅世さんは、プロの紙芝居師になりました。独自の活動をしている声優さんを特集して欲しいです!! 是非!!
(栃木県/だめおやじさん)
☆そうだったんですか、知りませんでした……。調べてみましたら、倉田さんは「倉嶋らむね」名義として紙芝居師としてもご活躍されているようです。考えてみると確かに声優と紙芝居は相性が良さそうですね、納得です! 舞台や歌手活動以外でもご活躍されている声優さんはいらっしゃるのでしょうか? もし情報をお持ちのかたは是非教えて下さいね!!
続いては「好きなアニメキャラクター」のコーナー。新作アニメが始まるごとにどんどん増えちゃう、お気に入りのアニメキャラクターへの思いを語っていただいてます!
●アスクール/『キディ・ガーランド』
「ぽきゅーん」の口ぐせがとても可愛らしいです!
(東京都/中村さん)
☆いつも元気いっぱいで天然ボケのアスクールですが、トリクシ―とトロワジェイン、二人の先輩が殉職してしまったり、相棒のクフィーユが敵に回ってしまったりして本人にとっては試練が続いていますが、最後は笑ってハッピーエンドになって「ぽきゅーん!」と叫んで欲しいですね!
●白井黒子/『とある科学の超電磁砲』
ちょっと危ない(!?)雰囲気を漂わせつつ、学校内の治安を守り、正義を振りかざすところが好きです!
(神奈川県/あき。さん)
☆美琴を「お姉さま」と慕い続ける百合的要素と、ジャッジメントとしての勇ましい姿、そしてツインテール……。黒子は萌え要素の「総合商社」ですね(by 辻元清美議員)!! 相変わらずネタが古くてすみません(笑)。美琴と佐天や初春など、ジャッジメントとのパイプ役にもなってますし、この作品の中での黒子の存在は大きいですよね。物語もクライマックス、黒子たちの活躍をもっと見たいと思うのは自分だけじゃないはず!!
続いては「印象に残っているアニメのセリフ」コーナー。アニメから飛び出した名言・珍言をお待ちしております!
●バスカーーーッシュ!!/『バスカッシュ!』
ダンのセリフ。すごくスカッとして、聞いているだけでストレスを解消できます。
(北海道/五十嵐さん)
☆「バスカッシュ」……ミョ~に耳に残る言葉ですよね! ダンが叫ぶ姿を観ていると、思わずこちらも叫んでしまいたくなります。もしエクリップスのライブでダンがゲストに登場したら、ライブの最後にみんなで叫びそう(笑)。ところでダンはこの言葉で流行語大賞をとれたのでしょうか(笑)?

(埼玉県/葉乃さん)

(大阪府/あきさん)

(愛知県/冬木さん)
今回の『WEBカン通信』、いかがでしたか? そうそう、先日MOSAIC.WAVさんのWeb生放送『MOSAIC通り』にお邪魔してきました! 聴いて頂いた方はいらっしゃいますでしょうか? Webとはいえ、番組出演は初めての経験でしたが、何とか乗り切ることができました!! アニカンでMOSAIC.WAVさんを取り上げる際にはまた登場するかも? さて、今回のナッティ―からのお題に答えたいと思います。「あなたの印象に残っている海外映画や海外ドラマの吹き替えをした声優さん」ですか……。面白いところを聞いてきますね! 今話題の(もう古い?)『24-TWENTY FOUR-』のジャック・バウアーの吹き替えを担当している小山力也さんや『ターミネーター』のシュワちゃん役で有名な玄田哲章さんはベタですかね~……。思い当たるのはお笑いコンビ『爆笑問題』の二人でしょうか? 『アイス・エイジ』や『モンスターズ・インク』、最近では『よなよなペンギン』なんかに出演されてますよね。特に田中裕二さんの声は、子供向けアニメ映画のキャラクターの声はとても合っているんじゃないかと思います! ……こんな感じでよろしいでしょうか(汗)。実は洋画の吹き替え版はあまり観ないんですよね~……。すみません!

では今回のナッティ―へのお題。ズバリ「特撮シリーズでアニメ化して欲しい作品は?」でどうでしょう? 特撮のアニメ化と言えば『ザ☆ウルトラマン』が思いだされるのですが、特撮好きのナッティ―のことですから、非常に的を射た回答をしてくれるのではないかと期待しています!! おっと、あまりプレッシャーをかけないようにしなくちゃ、ですね。

それではまた、近いうちにお会いしましょう!!